●お客様 廣瀬大社太鼓台保存会
●商品名 額裏付法被
●技法  本染め
●素材  綿生地 絹生地
奈良県は河合町の廣瀬大社の額裏法被です。昔々、弓戸君が祭りばかで阿波安にはっぴを作りに来たのが始まりで彼は現在までに額裏法被を3枚作りましたよ🎵黄金色の額裏は裏地が二枚重ねになっていて鬼子母神を龍が取り巻く画を描きました。透かしたら龍が浮き出る表現です。現在までに沢山の面々の額裏法被を作りました。すべてに重厚感がありいい感じに仕上がってます。みんなよくお似合いですね~🎵ほんまもんです❗